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Foresight in sight

BIPROGY技報

「BIPROGY技報」は、BIPROGYグループの技術的成果を皆様にご紹介するため、1981年2月に創刊されました。本ページでは創刊号から最新号までを、PDF形式で提供しております。BIPROGYグループの技術成果を、ぜひご覧ください。

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最新刊

2022年6月発刊 Vol.42 No.1 通巻152号
「別冊技報」

別冊技報は、BIPROGYグループ各社が力を入れているサービスやソリューションをピックアップし、通常の技報より平易に、またビジネスに役立つように解説する小冊子です。今回とりあげるのは、ライブコマースサービス「Live kit」、日常の買い物でよりよい社会を実現する「BE+CAUS」、DX時代のセキュリティアーキテクチャ、DXを成功に導くデータ利活用と、テックタッチによるITインフラ成熟度診断です。

別冊技報

最近の発刊号

「金融サービス」

151号 2022年4月発刊

金融業界を取り巻く環境は急速に変化しています。BIPROGYグループは,環境変化に対応する金融機関の経営施策を支援するため,様々なITサービスやソリューションの提供に取り組んできました。こうした取り組みは,BIPROGYグループのPurposeである「持続可能な社会を創出」するための一歩になります。本特集号では,金融サービスへのBIPROGYグループの最新の取り組みを紹介する7編の論文及び記事を収録しています。

「データエンジニアリングV」

150号 2021年12月発刊

ユニシス技報では,2009年に発行した技報101号で最初にデータエンジニアリングを特集し,これまで4回にわたって本テーマを継続的に取り上げてきました。IoTや無線通信の発達によりさまざまなデータが取得され,AIによる認識技術により,多くの事象がデジタルデータとして記録・共有されることで,データを根拠としたオペレーションや意思決定が行われるようになってきました。その中でセンサーデータやビジネスデータの分析はますます多くの企業で行われ,企業の垣根を越えてデータを共有し活用することで,その活動は単一企業のデータ活用のみならず,街や産業全体にも広がってきています。本特集号では,社会や企業や産業を変えていくデータ流通と高度なデータ利活用を紹介する5編の論文及び記事を収録しています。

「一般号」

149号 2021年9月発刊

本号には、技術論文の社内コンクールであるテクニカル・シンポジウム2019の入賞論文2編と、社外から寄稿いただいた論文1編を掲載しています。

「別冊技報」

148号 2021年6月発刊

別冊技報は、日本ユニシスグループ各社が力を入れているサービスやソリューションをピックアップし、通常の技報より平易に、またビジネスに役立つように解説する小冊子です。今回とりあげるのは、Well-beingに貢献するIT、電子チケット流通サービス“Kimaticke”、生活者をバリューチェーンに招き入れるAPIエコノミーと、小売業の店舗業務でのロボット活用事例です。

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