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「称賛」と「感謝」の文化がもたらす組織の未来とは? オンラインセミナーのご案内

企業にとって、イノベーション創出はもはや手放すことのできない大きな命題となっています。
しかし、それを支える労働力はといえば、少子高齢化が進み生産人口は減少し続ける上に、圧縮が進むばかりです。

このような状況において、それでもイノベーションを生み出し続けられる組織とは、どのようなものでしょうか?また、それを実現するのに重要なポイントとは?
本セミナーでは、「称賛」をきっかけとした組織の成功循環モデルと、それがもたらす未来像について、具体的な実証実験の結果を交えてご紹介します。
組織の成功循環モデル

開催概要

  • 日程:2022年5月26日(木)16:00~17:00
  • 主催:BIPROGY株式会社/株式会社博報堂/株式会社博報堂コンサルティング
  • 形式:オンライン(ZOOM配信)
  • 参加費:無料 ※事前登録制

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企業が少ない労働力でイノベーションを起こすには、社員一人一人が自律的に行動し、その持ちうる知恵と技術を共有してパフォーマンスを最大化することが重要です。すなわち、企業は「知」を集結して創造を行う「知的創造企業」となることを目指す必要性が高まっています。

一方、働く個人に視点を移すと、「働くこと」に対する価値観が多様化し、これまでのように社員としてだけでなく、副業や兼業、フリーランス、在宅ワークなど働きかたの選択肢が大きく拡大しています。その結果、「会社から指示されたことをやるのではなく、自分の価値観や能力を活かした仕事がしたい」という欲求が高まっていると考えられます。

このような企業の視点と個人の視点、この双方を満たすことができる理想的な姿とは、一体どのようなものであり、またどのように実現できるのでしょうか。

「企業と個人、それぞれの目指すもの」、「「称賛」でまわす成功循環モデルとは?」、「実証実験から見えてきたもの~PRAISE CARDが実現する未来像~」など、詳しくはこちらのコラムから。

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