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「世界バドミントン選手権大会2017」試合経過(~6日目)

2017年8月27日
【大会レポート】

【8/26(土) 第6日目】

●女子シングルス

奥原希望 2-1 NEHWAL Saina(インド)
第1ゲームを奪われますが、逆転で勝利し、日本人シングルス初の決勝進出です。
     

●女子ダブルス
高橋礼華・松友美佐紀 0-2 CHEN Qingchen・JIA Yifan(中国)
悔しくもストレートで敗れ、準決勝敗退となりましたが、銅メダルを手にしました。
     


【8/25(金) 第5日目】

●女子シングルス
奥原希望 2-1 MARIN Carolina(スペイン)
第1ゲーム先制後、第2ゲームを奪われましたが、ファイナルゲームを勝ち切り、準決勝進出となりました。
     
●女子ダブルス
高橋礼華・松友美佐紀 2-1 BAO Yixin・YU Xiaohan(中国)

2ゲーム目を落とした後、ファイナルゲームも1点ずつの取り合いとなりましたが、みごと勝利を手にしました。
     

奥原選手、高橋・松友組とも銅メダル以上確定です!


【8/24(木) 第4日目】

●女子シングルス
奥原希望 2-0 大堀彩(日本)

ストレートで勝利し、準々決勝進出を決めました。
     
●女子ダブルス
高橋礼華・松友美佐紀 2-1 福万尚子・與猶くるみ(日本)

1時間35分にわたる激戦を制し勝利しました。 
     
●男子ダブルス
井上拓斗・金子祐樹 
12 BOE Mathias・MOGENSEN Carsten(デンマーク)

格上相手に1ゲームを手にするも、ファイナルゲームの末敗戦しました。
     
●混合ダブルス
数野健太・栗原文音 02 ADCOCK Chris・ADCOCK Gabrielle(イングランド)

シード選手相手に残念ながらストレートで敗退しました。
     

女子シングルス奥原選手、女子ダブルス高橋・松友組が準々決勝進出となりました。


【8/23(水) 第3日目】

●男子ダブルス
井上拓斗・金子祐樹 2-0 保木卓朗/小林優吾(日本)

日本人対決は、第2ゲームのデュースを勝ちきり勝利しました。
     

遠藤大由・渡辺勇大 0-2 LIU Cheng・ZHANG Nan(中国)
強打の中国ペアに対し、残念ながらストレートで敗退しました。
     

●女子シングルス
奥原希望 2-1 HONDERICH Rachel(カナダ)

第2ゲームを奪われましたが、ファイナルゲームで立て直し勝利しました。
     

●女子ダブルス
高橋礼華・松友美佐紀 2-0 CHANG Ching Hui・YANG Ching Tun(台湾)

ストレートで初戦突破しました。
     

3回戦進出は、男子ダブルス、女子シングルス、女子ダブルス、混合ダブルスとなりました。
ご声援よろしくお願いいたします。


【8/22(火) 第2日目】
いよいよ「世界バドミントン選手権2017」が開幕しました。
日本ユニシス選手は2日目から出場しました。

●男子シングルス
上田拓馬 1-2 AXELSEN Viktor(デンマーク)

世界ランキング3位を相手に第1ゲームを先取したものの、残念ながら初戦敗退となりました。
     

●男子ダブルス
遠藤大由・渡辺勇大 2-0 RANKIREDDY Satwiksairaj・SHETTY Chirag(インド)

ストレートの快勝で2回戦進出を決めました。
     

●混合ダブルス
数野健太・栗原文音 2-0 RUPONEN Nico・HOGSTROM Amanda(スウェーデン)

終始リードのままストレートで勝利しました。 
     

渡辺勇大・東野有紗 1-2 MAGEE Sam・MAGEE Chloe(アイルランド)

1ゲーム落としたあと奪い返しましたが、悔しくも初戦敗退となりました。
        

引き続き応援をよろしくお願いいたします。



大会の模様は下記にて放映が予定されています。
番組内で、日本ユニシス実業団バドミントン部の選手たちが出演するTVコマーシャルが放映されます。

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